がん教育を通して命の大切さを学ぶ 令和7年2月20日(木) 種子島医療センターの「がん化学療法看護認定看護師」の方を講師としてお招きして,6年生が「がん教育」を行いました。 今回の学習で,初めて「がん」について学びます。 「がん」は,日本人の死亡率としては高い病気でありますが,なかなか学ぶ機会がありません。 じっくりとお話を聴く6年生の榕城っ子たち。 今回の「がん教育」が,自分や身近な人の命,健康の大切さについて考えるよい機会になったようです。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)