ヤクタネゴヨウ学習会 令和7年2月14日(金) ヤクタネゴヨウは,世界中で種子島と屋久島だけに自生するマツの固有種であり,榕城小学校の校庭にも植えられています。 種子島には約300本が自生していますが,近い将来,絶滅することが予想されています。 この度,「ヤクタネゴヨウ保全の会」の皆様に来校いただき,5年生が学習会を行いました。 この学習会を通して,ヤクタネゴヨウの保全について考えるとともに,種子島や世界の自然環境を守るきっかけづくりになればと思います。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)