昨日(19日)から学校給食週間に入りました。
戦後間もないころ,食べる物がない日本の子供たちに世界中から粉ミルクや缶詰が届けられ,学校給食が再開されました。このことを記念して毎年全国で取り組まれている週間です。


榕城小学校では,昨日の児童集会で給食員会の子供たちがこの週間や取組を紹介しました。そして,担任以外の先生方を教室に呼んだり,学年内で違う学級の友達と一緒に食べたりする交流給食を行います。
昨日と今日,明後日は,担任以外の先生方を呼んで一緒に食べる日です。いつもは食べない先生方と楽しく会話をしながら交流しました。




