夕日が背中を押してくる 日の暮れが本当に早くなりましたね。暗くなるまで少年団の子どもたちが練習に励んでいます。 「今月の歌」として,給食時間に毎日流れているこの曲の歌詞に合う夕刻の風景です。 夕日が背中を 押してくる。まっかな腕で 押してくる。 歩くぼくらの うしろから, でっかい声で よびかける。 さよなら さよなら さよなら きみたち。 晩ごはんが 待ってるぞ。 あしたの朝 ねすごすな。 管理人 « 前の記事 次の記事 » コメント(2)