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気持ちよさそうに凧が上がっていますね。
こちらは 霧島の新燃岳の噴煙が空高くまで上がりました。
外に出てみると、「ドドドドドド…」と地響き(地鳴り?)も感じられるほど。
夕方になると激しい噴煙の中で「火山雷」と呼ばれる稲光thunderも見えました。
お正月の雪といい、この新燃岳といい、いずれも「何年ぶりか」の出来事を偶然にも赴任した年にいきなり目の当たりにし、自然の脅威を感じずにはいられない日々です。

ふれ仙人さんの『熱さ』が,雪や噴火を呼んだのでしょうか。
今回も,ニュースで見てびっくりでした。
いろいろな活動を進めるにも,新たな配慮が必要になりますね。気になるところです。
子どもたちは,インフルエンザ流行にも細心の注意を払いながら元気にやっていますよ。
仙人さんも,倒れてしまわないように(決してないと思いますが)がんばってくださいね。
今日も,反省を生かしながら,たこあげ職人の日となりそうです。(管理人)