唯一の自由時間 昼休みは,子どもにとって「自由」な時間。 どこで,何をしていようと(危険でない限り),先生からのおとがめなし。 ぐるり回ってみると,この時間の楽しさが伝わってきます。 子どもたちの「本音」は,この時間に凝縮して語られているのかもしれませんね。 管理人 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)